■プレス加工全般
■精密板金加工全般
■プレス用金型設計製作
■各種治具・部品加工
■樹脂金型設計製作
■電子部品組立
数量の多いものの工程のほとんどがオートメーション化されており、顧客単位の注文に応じた作業が、コンピューターで一連のシステムとして自動的に進んでいます。
また、21世紀いろいろなお客様の要求に応えるために、プレス加工に適するもの、その中でも小ロットのものは小ロットラインで加工、それでもコストに合わないものは、精密板金自動ラインというようにプレス枠をとりはずしその製品にあった加工方法、加工単位で一貫生産しています。
高精度プログレッシブ加工用プレス。リンクモーション機構により成形時の速度を緩やかにし中、厚板の絞り加工等でも高精度加工を実現します。またレベラーフィーダーを使用し最大板厚4.5mm最大幅500mmまでのコイル材からの順送加工にも対応します。
ダブルクランクによる安定した下死点精度とレベラーフィーダーによる板厚0.3mm〜3.2mmまでの薄、中板コイル材からの順送加工に適します。
150トン、110トンプレスに搬送ロボットを加えた生産ライン。ロボット仕様の金型を用いた無人にて稼働します。
80トンプレスに搬送ロボットを加えた生産ライン。
150トンプレスを軸とした単発プレスライン小ロット品にも対応します。
多品種少量生産や試作品製作用設備。サイクルローダーを連結し3'×6'、4'×8'の定尺材からスケジュール運転で24時間稼働にてお客様の要求納期に対応します。